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【中学生】 もうすぐ供米田中・はとり中・富田中・一柳中の期末テスト!テスト対策突入!!

もうすぐ期末テストですね。

当塾の中学部は個別指導と一斉指導の2コースがあります。

5教科まんべんなく学習したい方は少人数一斉指導コース。

都合や苦手科目で科目を選択受講したい方は個別指導コース。

現在、塾長吉村も中3の英語を指導しています。

Issei

前回の中間テストでも100点をとった生徒さんをはじめ90点以上をとった生徒さんが多くいたので、次も頑張ってほしいですね。

学校の教科書の予復習に加え、日頃から確認テストを多用して習熟度を確認しています。

ただ、愛知全県模試において偏差値43以下、通知表で主要5教科に2がある方は一斉指導では伸びない可能性があります。

そのような生徒さんは個別指導をお勧めいたします。

中には、一斉指導と個別指導を併用している生徒さんもいらっしゃいます。

一番成績が伸びやすいパターンですね。

かくいう私も、趣味(?)でやっている総合格闘技で集団練習と個別練習を併用しています。

最初はプロ格闘家に交じっての練習はハードでついていけず、

自らのちっぽけなプライドが傷ついたり、体力的にも困難を極めました。

個別練習で丁寧に指導されているうちにコツのようなものがつかめてきて集団練習でも普通に取り組めるようになりました。

ただ、トレーナーは個別練習だけでは強くなれないので、集団練習も大切と言います。

学習も同じだと思います。

個別で弱点を補強し、集団で時間やライバルを意識しながら研鑽することで向上していくものだと思います。

まずは無料体験から受講してみませんか?

個別指導、一斉指導、いずれか、または両方の体験授業を無料で受けることができます。



当塾についてのお問合せはコチラをクリックしてください。

 

または℡052-304-0581(担当:吉村)までお願いします。

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【吉村式家庭学習指導】 その2 時間管理 

子どもはなかなか自分で時間管理できないものです。

「自主性」とやらに任せていたら、いつまで経っても遊び続けるかもしれません。

その日をいかに楽しく過ごすかしか見えていないかもしれませんね。

一方、保護者様は自身の過去を振り返りながら、わが子の先を見据えていろいろとしてあげてくなるものです。

それなら、学校の宿題程度で満足せずに、先を見据えた学習に取り組ませたいものです。

毎日、決まった時間に日課として学習するようにできたらいいですね。

そして、高学年ともなったら、その日の学習予定内容を紙や小さなホワイトボードに書かせて、

終わったら、横線で消させる。

完全に消すより、この方が達成感が出ます。

宿題が終わろうが、この時間帯は勉強時間、という時間帯を毎日作りたいものですね。

「宿題やったの?」

はNGワード。

宿題を終わらせれば遊べる、となると、質が伴わなくなります。

合わせて読書タイムもつくってあげるといいですね。

低学年のうちは読み聞かせでも結構です。

子どもの時間をコントロールするのは保護者の役割。

怒らず、叱らず、楽しく取り組めるといいですね。



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【吉村式家庭学習指導】 その1 テストが返却された時のわが子への声がけ

塾でテストを返却する際にこんな声をよく耳にします。

「こんな点数だと、お母さんに怒られる!」

「怒られるから見せられない!」

相当信頼関係の薄い親子関係なのかな、と思って見ています。

むしろ、結果についてアレコレ言う親の方が怒られるべきだと思います。

叱るなら「過程」を叱らないと、結果が出てから、ああだこうだ言ったところで結果は変わらず、

ただ単に苛立ちをわが子にぶつけているだけにしか思えません。

ちなみに、最近、我が家でもこんなことがありました。

息子「今日、テストを返されたよ。」

私「そうなの?見せてよ。」

息子「見せたら怒られるから見せない。」

私「そう?今までにテストの結果で怒ったことなんてある?」

息子「ないけど。」

きっと、学校で返却された時、誰かがそう言っていたのでしょう。

私の息子も、それを聞いて、点数が悪いと叱られる、という概念が湧いたのかもしれません。

そんなんで怒ったところで全く意味がないどころか、逆効果。

怒られている間も、反省するどころか、相手の怒りを増長させないような選択肢、言葉を探したり、とりあえず、「はい。」と返事を続け、時間が過ぎるのを待つだけの子どもになるでしょう。

怒りを鎮めてもらうために、泣き出す子どももいるかもしれませんね。

自己防衛の1つです。

かわいそうに。

よって、私は息子に対しては、テストが返却されたら、以下のことを行うように約束しています。

① 点数を報告する。

② どういうところで間違えたのかを報告する。

③ 本来はどうすればよかったのか、を合わせて言う。

④ 次から同じ間違いをしないようにするにはどうしたらよいか言う。

⑤ 行動に移す。


まず、「わかる」ということは、他人に説明できるようになって初めて「わかった」ということです。

それができなければ、わかった「つもり」でしかありません。

習慣付けされてしまえば、間違えた瞬間に、それを説明するために理解しようとします。

他にも、いろいろと良い方策はあると思うのですが、我が家では、まずこれらを土台としています。

学習時間の確保も最大の課題ですが、幸か不幸か我が家が学習塾ですので、

毎日決まった時間に学習に取り組んでいます。

説明の相手は友達がベストなのでしょうが、今は対象となるべき友達がいないので、

私がその役目を務めています。

まだまだわが息子の学力も大したものではありませんが、

頑張っている姿を見ると、微笑ましく思うのが親心というものです。

皆さんのご家庭でも試してみたらいかがでしょうか。

ポイントは、

☑ 結果が出たら、よかったら褒める。悪くても叱らない。

☑ 100点だったら、このテストに対する取り組みをこれからも継続させる。

☑ 1点でもマイナスだったら、その間違いを具体的に説明させる。

  次からどうしたらよいか、につなげたいので、「ケアレスミスを無くす」などの抽象的な言葉でなく、具体的な行動指針を言わせる。

☑ 叱りたいなら、結果でなく、過程を叱る。


次につながる、親のフォローが効果的だと思います。

そうしないと、叱られないように行動するつまらない人間に育っていきますよ。


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【テレビのススメ】 NHK 『ニューベンゼミ』 

おはようございます。

『ニューベンゼミ』という番組をご存じですか?

最近、ちょくちょく録画して観ているのですが、これがなかなか面白い。

高校生はもちろん、小中学生でも観やすい構成、口調になっているので、

勉強の効率よい取り組み方に興味ある方はぜひ観てください。

(月曜 午後7時25分~7時55分/土曜 午前10時30分~11時(再放送))

先日、当塾でも導入している速読についても特集されていました。

詳細はコチラをクリックしてご覧ください。



いろいろな勉強のスタイルがあるので、自分に合ったやり方を探すのがいいと思います。

また、それをいろいろ探すこともまた楽しみでもあるかもしれません。

明日から、ちょっと私が行っている取り組みをいくつか紹介してみます。

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【小学英語】 来年から小学英語はどう変わるのか Part3

☑ 現在、小5以下の小学生の保護者様

☑ 会話型英語塾に通っている方

☑ 「来年から小学英語はどう変わるの?」


今回は実際の小学5,6年生向け新テキスト『We Can!』のご紹介。

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▲ これが高学年用の新英語テキスト『We Can!』です。

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▲ 聞くこと、話すことの言語活動と文字や単語の認識、読むことに慣れ親しむ構成。

 よって、文法解説ページなどは見受けられませんね。

独自リサーチの結果、

 お隣の町の小学校は『We Can!』のみを年間70時間指導するそうです。

 また、市内は『Hi,friends!』と『We Can!』を併用して年間70時間。

学校間各差も大きくなりそうですね。


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Wecan4

このように、英語を理解すること、英語を使って発表することに重点を置いています。

しかし、単語などは書けるようにしていかないといけません。

現在中学校で習っている英単語数が1200語で、『We Can!』では、600語~700語を履修しますので、

現在の中学英単語の約半分を小学校で学ぶ!

ということになるのです。

小3、小4では新たに外国語活動としての英語の授業が週1回45分加わり、

小5、小6では現在の2倍の45分×週2回となります。

新指導要領では、単語の数が増えますので、

生徒間の習熟度、学校間の各差、学校以外でどれだけ学習したか、によって、

小学生のうちから差がつくのです。

今までは、小学生が英語を習っていればプラスのアドバンテージでしたが、

これからは必ず学習しないといけない「教科」ですから、やらないとマイナスとなります。

次の教科書改訂は、新指導要領に基づいて行われるのですが、

現小4、現小5生は本来6年間をかけて学習しないといけない内容を、

4年後には教科書改訂となりますから、来年からの移行措置2年間の過ごし方で、

英語難民

となるか否かが決定します。

それも会話でなく、教科としての英語を如何に学習するかです。

当塾でも、単語、文法をしっかり指導するクラスを設定しますのでご安心ください。

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【小学校】 来年から小学校英語はどう変わるのか Part2

2.次期学習指導要領改訂のポイント(小学校・中学校)

 コンセプトは、「社会に開かれた教育課程」、内容的には「知識・技能」と「思考力・判断力・表現力等」が各教科の単元ごとに明示されました。

 特に、小学校英語については、前回お伝えしたとおりです。

 具体的には、小学校英語の教科化に伴い、

 従来は中学校で学習していたbe動詞、一般動詞、進行形、過去形などが小学校へ前倒しとなるため、

 中学校においても、従来は高校で学習していた「原形不定詞」、「現在完了進行形」、「仮定法」等が前倒しで指導されることになりました。

 単語数も、中学校では現行の1200語程度から1600~1800語程度へと変更となります。

 つまり、

 小学校・中学校・高校において英語が難しくなる!

 ということです。

3.各学年の学習内容

小3では、Do you like blue?  What sport do you like? など疑問詞を伴う疑問文まで。

感情表現も伴うので、scary,furry,tiredといった単語なども出てきます。

小4では、How's the weather? This is my favorite placeなど。

 現在、中学生でも知らないglue stickなどの単語も多く出てきます。

小5では、Can you sing well? What would you like?など現中2が学習している内容が出てきます。

この学年で、月や季節、序数、職業なども全て書けるようにします。

小6では、I saw the blue sea.It was beautiful. What do you want to be?など、

一般動詞の不規則動詞の過去形など。もはや現中学生は太刀打ちできるのでしょうか。

4.新テキスト『We can』

そこで、登場する新テキスト。

英語嫌いをつくらない配慮が各所に見受けられます。

(1) 3人称の単複を扱わない。

(2) 疑問詞は扱うが、否定文の扱いはほとんどない。

(3) 言語の「場面」と「機能」を軸として、文法的な関連はほとんどない。

(4) 生活に密着した単語は、幅広くかなり細かなものまで扱う。

(5) 4技能を基本とし、「L⇒S⇒W⇒R」の流れで学習。LS活動の比重が高い。

(6) 文法事項についての解説は一切ない。

など。

なるほど、なんだかとっつきやすそうなイメージですが、、、

待てよ。

しかし、テストでは書いたり、覚えたりしないといけない。

そのためには丸暗記ではなく、内容理解が伴わないと覚えにくい。

ということは、

新教科書を学習する生徒に極めて高い負荷がかかる!

ということになります。

つまり、学習塾などで文法事項を理解していかないと、小学校での学習はもちろん、

中学への接続がうまくいかなくなる、ということではないでしょうか。

前倒し、前倒しできているのならば、小学校でも中学校と同レベル程度の理解度がないと、中学校へ入ってから、英語がいきなり難しくなるイメージです。

これこそが、従来の会話型スクールが、少なくとも新教科書に対してはほぼ無意味になる理由なのです。

「やっててよかった、Lepton(レプトン)。」

と、当塾生が口にするのも遠い未来ではなさそうですね。

<今回のまとめ>

☑ 指導内容の前倒しにより小6で現中2レベルの英語力が求められる。

☑ ただ覚えるだけでなく、発表できる力が求められる。

☑ 従来の会話型スクールでは補完できない内容。

☑ 新テキストでは生徒に高い負荷がかかる。

☑ 文法事項を指導してくれるスクールに通う生徒増が予想される。

次は、スクールの活用法などについてのお話です。

また、次回。

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【小学生】 来年から小学校での英語がどう変わるのか Part1

次期、学習指導要領が発表され、いよいよ外国語教育(英語)の最終案が出されました。

2020年度スタートする大学入試改革に合わせて、小中高の学習指導内容が変更となります。

現小3生以下は完全に新しい指導要領で動きます。

現小4、現小5生は来年度から2年間が移行措置期間となり、

文科省作成の新テキスト『We Can』が導入されることとなりました。

ただし、この『We Can』というテキストを使用するか否かは学校裁量になるそうで、

皆さんの学校の先生次第です。

1.新たな英語教育のめざすレベル

現在、小学校5,6年生は外国語活動として英語の授業があり、

週1コマ程度、会話中心の英語を学んでいます。

ですから、習い事としての英語も従来型の会話中心の英語で十分だったのです。

しかし、新しい英語教育では教科型としての英語となり、

週2コマ程度へ増加、単語の数も600~700語程度を書けるようにしないといけません。

そして、小学校3,4年生で外国語活動としての英語授業が新設され、

週1コマ程度の英語の授業が入ってきます。

ちなみに、中学校では現在の1200語程度の英語が1600~1800語程度へ拡充。

中学校での授業は外国語(英語)で行うことを基本としています。

高校では、現在の1800語程度から1800~2500語程度へ充実させ、

特に、「話すこと」、「書くこと」の発信力を強化する言語活動を充実させます。

そのような中、首都圏の私国立中では既に英語入試を実施する学校が激増!

この3年で首都圏中学入試で英語入試が3倍、全体の約3割の学校が導入済み。

学校によって、その難度は異なりますが、英検3級レベルが多いので受験者数は少ないそうです。

では、愛知県の中学入試ではどのような動きになるのか。

一部の学校では既に選択型として英語の試験が導入されていますが、

他の学校も導入する動きになっているのでしょうか。

ある私立中学の入試担当の先生に尋ねると、

「いやぁ、しばらくはないでしょう。ただし、東海、滝、南山女子が導入したら、

 右へ倣えで一斉に各学校が導入するだろうね。」

とのこと。

まだ数年は英語の入試導入はなさそうです。

<今回のまとめ>

※2020年度より

☑ 小3から外国語活動としての英語、小5から教科としての英語が始まる。

☑ 2018年度から2年間は移行措置。新テキストは『We Can』だが、使用するか否かは学校次第。学校によっては従来の『Hi,friends!』のみの場合も。

☑ 今後は会話型英語ではなく、教科型英語が求められる。

☑ 愛知県の私立中学入試ではしばらくは英語導入の動きなし。

今回はここまで。

次回は、もうちょっと細かい点をご案内します。

いずれにせよ、小学生は4技能に対応した英語を学習する必要があります。

会話型スクールはせめて小学校低学年まで。

それ以上の学年は読む、書く、話す、聞くの4技能型スクールが必要となるでしょう。

当塾でも4技能型英語クラス Lepton(レプトン)を開講しています。

体験授業も受け付けていますので、お気軽にお申込みください。

「中学に上がる前に少し英語に慣れさせる」

もはや化石的な発想となりつつあります。


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【中学受験部】 11月18日(土) 小4・小5対象 入会テスト実施します

☑ 今の塾で大丈夫か心配。

☑ 今の塾についていけていない。

☑ 愛知淑徳中・金城学院中・椙山女学園中・南山男子・名古屋中・大成中・名電中狙い

☑ 夜遅くまでのガンガン指導はちょっと・・・。

☑ 私立中学受験をしてみようかな。

という方は、

11月18日(土)の入会テストを受験ください。

対象は現小4、現小5生

両学年とも11:00~12:00で開催いたします。

科目は国語と算数で学校の教科書範囲ですので、基本ができていればOKです。

ご希望の方は下記のお問い合わせフォームかお電話にてお申込みください。

当塾の中学受験部は、1クラス8名程度のクラス指導となっています。

上記の中学を目指す生徒さんを対象に授業を展開しています。

もちろん、上記以外の中学を受験して合格していく生徒たちもいます。

隣の教室で学習していた公立中学進学コースの生徒さんは、

「EDIXの私立中学受験コースは笑い声も聞こえてきて、すごく楽しそう。」

と、お話くださいました。

体験授業は承っておりませんが、見学は随時可能です。

興味ある方は、ぜひ当塾の授業をご見学ください。

ただし、現小4、現小5ともに残席はあとわずかとなっておりますので、

お早目のお申込みをお薦めいたします。

また、随時、説明会も開催しますので、ご希望の方は遠慮なく仰ってくださいね。


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【中学受験】 私立中学入試アドバイス会&学校説明会

こんにちは。

当塾では各学年約10名弱の中学受験生が在籍しています。

毎年、皆さん、多くの合格を勝ち取っています。

今年も頑張っていただくべく、

私立中学8校の先生がたを招いて、入試アドバイス会を開催します。

今回お招きする学校は愛知淑徳中学・金城学院中学・椙山女学園中学校・大成中学校・滝中学・津田学園中学・名古屋中学・南山中学男子部(50音順)です。

各中学校の説明はもちろんのこと「ここだけのマル秘情報」も話していただきます。

また、通常の学校説明会では聞きづらい内容の質問もズバリ聞いてしまいます!

毎年お得情報満載の説明会になりますので中学受験を検討されている保護者様は是非ご参加いただけますようお願い申し上げます。

日にち:11月26日(日) 
場 所:EDIX 名古屋市中川区春田五丁目220番地 052(304)0581
             201号室     203号室
13:00~13:40  大成中学校    椙山女学園中学校
13:50~14:30  名古屋中学校   金城学院中学校
14:40~15:20  津田学園中学   愛知淑徳中学校
15:30~16:10  南山中学男子部  滝中学
 対 象:中学受験部保護者(小3~小6)・中学受験を検討されている小1~小4保護者様 
持ち物:筆記用具・スリッパ
  ※原則4校通して参加をお願いします。時間ごとに教室を移動することは可能です。
 
  ※塾の駐車場は学校の先生・スタッフが利用させて頂きますので当日は塾の駐車場をご利用いただけません。
   誠に恐れ入りますがお車でお越しの際は、JR春田駅周辺のコインパーキングをご利用ください。
   徒歩5~10分程度かかりますのでお時間に余裕をもってお越しくださいますようお願い致します。
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四谷大塚 全国統一小学生テスト

当塾では、以下の通りで実施いたします。
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