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塾長のひとりごと

吉村塾長のコラムです。

集中力

おはようございます。

当塾では中学校の定期テスト日は早朝学習会となっていますので、

先週から今週にかけては朝5時から開校しております。

生徒たちも頑張っていますね。

今日は富田中学生の早朝学習会。

皆さん、集中して学習していました。

「集中」と言えば、授業中の様子…。

一言一句漏らさぬようにメモをとりながら授業を受ける生徒もいれば、

スイッチがオフになったようになってしまう生徒や、

タラタラと取り組む生徒もいます。

この差はどこから来るのでしょうか。

ずっと以前は気持ちの問題と思っていました。

しかし、最近では脳科学なども発達してきて、精神論では片付けられなくなってきました。

所謂、発達障害というものです。

発達障害と言ってもいくつかの種類がありまして、

ASD(自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群)

空気を読むことや相手の気持ちを読むことが苦手な「社会性」、

相手の発言を即時に正しく理解したり、

自分の思いを適切にわかりやすく伝えることが難しい「コミュニケーション」、

そして次に起こる出来事や相手の立場を想像することが苦手で

自分の慣れ親しんだルール・環境に過度に固執しやすい「想像・こだわり」

という3つの特徴があるそうです。

ASDには知的には通常である人が多く、勉強ができることから学校生活に適応して

大人になるまでは気づかれない場合も目立ちます。

ただし大学や就活、職場というコミュニケーションが複雑・迅速に求められる場で困難が浮彫りになることが一般的だそうです。

ADHD(注意欠如多動性障害)
ADHDは”Attention Deficit Hyperactivity Disorder”の略で、

日本語では注意欠如多動性障害と訳します。
注意・関心の切り替えが難しかったり、思い付きで行動しやすかったり、

うっかりミスが多い状態で、大事なことを先に出来ず、

割り込んだ作業についつい集中してしまうなどの特徴があります。
「不注意優勢型」は、忘れ物・落とし物をしやすかったり、片付けが苦手だったり、

段取りが悪く時間通りに進められず、このために遅刻が多かったりし、

「多動・衝動性優勢型」は、順番を待てない、人の発言に割り込む、

一方的に喋る、深く考えず拙速に判断・行動しすぎる、他の人の時間や空間、

考えの領域に割り込んでしまう、といった行動が見られます。

どちらも仕事面で困難を抱えがちです。

LD(学習障害、限局性学習症)
LDは”Learning Disorder”または”Learning Disability”の略で、日本語では学習障害と称しています。
全体的には理解力などに遅れはないものの、読み書き計算など特定の課題の学習に大きな困難がある状態を指します。

ASDやADHDと合併していることが一般的です。



こうしてみてみると、「うちの子にあてはまるかも・・・。」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

以前、発達障害対象の施設を見学させてもらったことがあります。

その際、所長さんがこんなことを言っていました。

「発達障害は、実はほとんどが遺伝です。

 発達障害の親もまた発達障害であることがほとんどです。

 ですから、自分の都合しか考えずに相手を合わせようとするので大変です。」

それを聞いて、発達障害対象の放課後デイスクールの開校を断念しました。

確実に私が病みそうですので(笑)。

気になる方は専門の医療機関へ連れて行ってみてはいかがでしょうか。

最近では服薬で症状が緩和されることもあるようです。

ただし、先述の所長さんの言葉を借りると、

お子様が発達障害だとしたら、連れていった保護者様ご自身も同様であることが多いということです。
かくいう私は全て該当しますが(笑)。




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【塾長のひとりごと】 吉村塾長の正体・・・?

2年前に大病を患い生死を彷徨い、

医者からは生存確率20%と言われた狭き門をくぐって戻ってきた吉村です(笑)。

そこから生まれ変わった気持ちで、いろいろなことに挑戦しています。

現在、ハマっているのは肉体改造ですね。

ただのトレーニングやダイエットだけでは面白くないので、

格闘技を習っているのですが、これがなかなかハード。

45歳でこんなことを始める人ってそうそういないと思います(笑)。

毎週月曜日は午前の事務仕事しかしていませんので、午後は練習着やセットアップでいることが多いです。

なるべく保護者様には見せないようにしているのですが、Hさんにはすっかりバレてしまいました(笑)。

もう、私も開き直って練習用のセットアップで毎週、お話させていただいております(笑)。

さて、その練習・・・。

柔術の時間では、

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現日本チャンピオンの師匠に絞め落とされることもしばしば。

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打撃の時間では軸がぶれないように最強パンチを打つ練習。

まぁ、こんなことを午前中にやったりしています。


道場は東区にあるのですが、EDIXから片道13kmの道のりを自転車で通っています。

先週の木曜日、道場での全体練習が終わった後の帰り道・・・。

なんと、

偶然!!

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八田駅周辺で、今年の春、めでたく私立中学生となったO君に遭遇。

この写真、ブログに載せていいか尋ねると躊躇なく首を縦にふるO君(笑)。

制服を着ると立派に見えますね。

感慨深いものがあります。

在籍中は何度叱ったことか。

それでも、休むことなく授業を受け続けたO君。

ちょっぴり大きめの制服が初々しく、また、これからの彼の成長を思わせるごとく、とても輝いて見えました。

一期一会のこうした縁をいつまでも大切にしていきたいですね。



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【塾長のひとりごと】 塾長の趣味の話。 「習う」ということ、「向上する」ということ 

GWも明け、中学生たちはいよいよ中間テストに向けて本格始動です。

小学生も学校補習コース、中学受験コース、ともに毎日がんばってくれています。

さて、今日は私の趣味(?)のお話。

日頃から文武両道を掲げている私。

周りの塾は午後、または夕方くらいからしか空いていませんが、

私はだいたい朝8時台から動いています。

何かとやることが多くて、毎日、気づけば夕方です。

そんな中でも日々のトレーニングと読書は欠かさず、

1週間で数冊の本を読むペースをキープしています。

さて、トレーニングの方ですが、

知る人ぞ知る私の最大の趣味ですね(笑)。

元々巨漢だった私。

2年前の体重は115kgほどでした。

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見よ!このだらしない身体!(笑)


そこから一念発起して1年で30kg以上のダイエットを行いました。

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この時、本当に意思の大切さを知りました。

また、正しいダイエットを行うために、知識の大切さを知り、

途中で体調を崩し、皮肉にも、医師の大切さをも知ることになったのです(笑)。

ダイエットの勉強をし、今では日本ダイエット健康協会の認定インストラクター資格も取得しています。

1年かけて体脂肪率も約40%から約17%に落とし、

(一度約10%に落としたら免疫が下がって病気RUSHだったので、約15%前後が理想と思っています。)

せっかく身体をつくったので1年前から総合格闘技の門を叩き、

約1か月ほど頭を下げ下げ、PANCRASEという団体のチャンピオンである久米鷹介選手に師事させていただけることとなりました。

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道場練習では、柔術と打撃を中心に練習していますが、

格闘技では、ジムで身につけたアウターマッスルはほとんど役に立ちません。

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インナーマッスル=体幹を使わないと動けないし攻撃できません。

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▲愛の抱擁ではありません(笑)。

柔術で、マウントをとって攻撃に移るところですね。


ということで、今度は、「見せる身体」から、「動ける身体」に改造しました。

「何を目指しているの?」

と、よく聞かれるのですが、

別に何を目標にしているわけでもなく、ゴールがあるわけでもないのですが、

その「過程」を楽しんでいるだけです。

塾生たちの勉強も同じだと思います。

ゴールや目標に向かって進むことも大切ですが、

日々の学びを楽しんでいる生徒こそが最強なのです。

強いて言えば、いつかは師匠と同じリングに立ちたいですね(笑)。

Kume

お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、

私の車のリアウィンドウには、某プロレス団体のステッカーが貼ってあります。

その団体の選手や社長にも、よくしてもらっていて、

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試合後などは、選手のレスラーたちと遊んだりしてます(笑)。

上記以外にも選手たちとのプライベート写真がたくさんありますが、本社NGです(笑)。

さてさて、いよいよ本題。

自身を向上させるためには、厳しい練習についていく必要があります。

休みたい、、、なんでこんなことしてるんだろう、、、。

そんなことを思う日もあります。

特に東区と西区にある道場へ行くまでは、本当に面倒でイヤで、溜息をつきながら行っています。

きっと、塾生たちも塾へ来るまではこんな気持ちなのでしょうね。

心から共感します!(笑)

しかし、道場の扉を開けるとテンションが高まるというのか、諦めがつくというのか(笑)、

やってやるぞ!という気持ちになるものです。

全体練習でも先生は久米鷹介選手。

普段はプライベート練習を行わない久米さんに頼み込んでの個人練習ですので、

受けるこちらも少しでも期待に応えようと必死です。

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つまり、

全体練習が塾の一斉指導とするならば、プライベート練習は塾の個別指導。

私は一斉指導と個別指導のハイブリッド授業を受けているということです。

全体練習である程度の動きを修得し、個別練習で細かい修正を行っています。

全体だけでは大まかになってしまいますし、個別だけではなかなか先に進みません。

塾でも、一番の理想は一斉+個別のハイブリッド型かもしれませんね。

そして、道場以外の日にも近くのジムへ行って一人でトレーニングしています。

週に数回、教えてもらうだけでは忘れてしまいますし、

基礎的なことは自分で行っておかねばなりません。

そうでないと、教えてくださる先生(久米選手)に対して失礼だと思っています。

もし、私にやる気がなかったら、先生も教える意欲がわかないでしょう。

お金をもらってもやりたくない、そう思われるかもしれません。

逆に、私が意欲を見せ、練習もしっかりこなし、先生が見えない一人の場でもしっかり努力を続けていれば、先生もどんどん教えてくれ、少しは喜んでくれるのではないか、と。

これが教わる側の、ある種の礼儀であると思うのです。

できなかったことをできるようにすること

これが向上であり、

そのために教えを乞い、努力すること

これが学ぶということだと思うのです。

今日も文武両道で頑張りましょう!!

【中学生】 GW中に英単語を補充!~英単語マスター講座~

さて、今日(5月6日)でGWも終わりです。

当塾ではGWは通常授業はお休みにして、

中学受験部のGW特講4Daysと、中学生対象の英単語マスター講座を行いました。

今回は中学生対象講座のことを少々書きます。

そもそも、この講座を企画したきっかけは、

私が通常授業で英語を指導している際、

いくら文法を指導しても、単語がわからずに答えられない。

そんな生徒が多く見られたことです。

もともと、1~2名の生徒が来てくれればいいかな、と思っていたこの講座。

ふたを開けてみると、

10名弱の生徒さんが参加!

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そして、中1の英単語から覚えなおしさせます。

生徒の様子を見ていて思ったこと・・・。

よくこの状態で中学校の英語に臨んでいたな!?

単語の覚え方から指導しました。

つまり、インプットばかり重視して、アウトプットの学習ができていない。

今回、たまたまこれだけの生徒が集まってくれたものの、

いまだにこの状態の生徒たちが「普通」に生活しているということか・・・。

恐ろしい…。

さて、せめてGWに来てくれた生徒達だけでも救ってあげよう。

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まずは赤で隠しながら、ノートにアウトプット。

覚えている英単語と忘れている英単語の仕分け作業です。

忘れている英単語をあぶりだして、それを徹底補強していきます。

ただし、覚えた「つもり」になっていてもいけませんので、

その後、テスト=アウトプット。

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英語から日本語に、それが終わったら、次のページで日本語から英語にするテスト。

テキストは15級から始まり、1つの級で学校授業の2か月分の単語です。

中2の生徒達は、まずは中1の英単語を完璧にすること、

中3の生徒達は、中1、中2の英単語を完璧にすることが目標です。

結構、皆さん、忘れていますね。

塾や学校のインプット学習だけでなく、

こうしたアウトプット学習を行わないと、

覚えた「つもり」、学習した「つもり」の「つもり学習」になってしまい、

確かな学力はつきませんよ。

これだけやり方を書いたところで、他の生徒達は家ではやらないでしょう。

「環境」が大切なのです。

ただし、今回、参加してくれた生徒たちには「やり方」をしっかり覚えてもらいましたので、

今回の授業の差は、今後、ボディブローのようにじわじわと学力差につながるでしょう。

授業後の生徒達は、達成感と疲労感に包まれていた様子でした。

おつかれさま♪










【塾長のひとりごと】 家庭環境と学力向上

当塾では中学受験部の授業が終わると、各ご家庭に授業報告メールを送ります。

以下は、先週の木曜日にある学年に送った内容の一部です。(一部加筆)

徐々に難しくなっていく中学受験の学習ですが、生徒の皆さんは一様に授業中は一所懸命に取り組んでいます。
しかしながら、差がつきつつあるのも事実です。
この差はどこからくるのでしょうか。
①能力・センス
②家庭学習の量と質
これらは言うまでもないと思うのですが、その土台として、親子の関係も一因としてあるように思えます。
今まで20年以上、学習塾業界に携わってきましたが、伸びる家庭と伸びない家庭というのがあるように思えるのです。
例えば、伸びるご家庭の特徴として、親子の信頼関係が構築されており、明るいご家庭。
子どもが親を尊敬しているご家庭では、子どもの学力もみるみる上がっていきます。
一方、親が高圧的であったり、逆に友達関係のような会話をしているご家庭では、伸びていないように感じます。

そもそも結果に対して叱責する親は、果たして何が目的なのか。

自分の苛立ちを子どもにぶつけているに過ぎないのではないか。

子どもが泣いたら、ミッション達成のような・・・。

その涙の意味を考えたことはあるのでしょうか。

自分の学習姿勢を反省しての涙でしょうか。

もしかしたら、単に叱責されていることから逃れたいだけではないのでしょうか。

叱咤するならば、過程段階で行うべきだと思います。

高圧的であると、子どもは親に叱られないようにするのが学習のモチベーションとなってしまいます。
また、友達関係のような場合、子どもは親の言うことに反発したりして、家庭学習量が少ないように思えます。
家族構成による子どもの性質・メンタリティも中学受験には重要な要素で、

おじいちゃんっ子、おばあちゃんっ子は甘やかされているケースが多く見られ、

子どもの精神力・忍耐力が弱くなってしまう傾向にあります。
親子の信頼関係の第一歩は対話です。
中学受験の一環としても、親子の対話の質・量に注意していくと良いかもしれません。
なお、上記は私の経験則であり、一般論でありますので、例外もあることを付則しておきます。
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生徒の勉強のやり方を見てるともどかしくなります・・・。

金曜日の夜は、私は中2の英語を担当しています。

まだ教科書の最初の方ですので、

さほど新しい文法もなく、単語・連語、前学年の文法復習といったところ。

授業内で単語練習をさせ、教科書の解説を行い、教科書訳を行い、

あとは演習で「わかった!」を「できた!」にしたら完成。

生徒達に問題集で演習を行わせるのですが、

成績が伸びない生徒は、ここで先ほどの解説プリントを見ながら問題集に書き込んでいくのです。




意味がない!!



覚えているかどうかの確認が目的。

ワークを全問正解にするのが目的ではないのです。

だから、そういう生徒たちは成績が伸びません。

「覚えよう」という気がないのですから・・・。

生徒の学習の様子を見ていると、

ある女子生徒などは、単語練習は行わず、意味や読みだけはしっかりメモしている・・・。

そりゃ、この子はいつまでたっても伸びないわ。

そう思いつつ、注意を与えました。

同じ「単語練習」でも、覚えようとして書いている生徒と、

「作業」として書いている生徒では、やはり成果も異なってきます。

また、書く時にアルファベット単位で書く生徒と、心の中で発音しながら書く生徒でも成果は異なります。

声を大にして言いたいことは、

普段の学習は覚えることが大切。

覚えたかどうかの確認が問題演習であって、

問題演習時に何かを見ながら書いて○をつけたところでテストでは○はつかないでしょう。

できない自分を受け止めて、できない部分を補強していくことが大切です。

妙なプライドで「誤魔化し」をしても、成績は伸びません。

生徒さんの能力、脳力によっては、時間はかかるかもしれませんが、

覚えることを意識して日頃の学習を行いましょう。

惰性ではなく、意識が大切です。


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4月です。EDIXからも新私立中学生たちが羽ばたいていきました!

ちょっと前のお話。

3月に中学受験生たちの最後の中学準備講座がございました。

例年、最終授業終了後には下のロビーで生徒、保護者様がたが待ってくれています。

「お疲れ様でした!」

「ありがとうございました!」

というご挨拶なのですが、私はどうも苦手です。

なんだか、これで今生の別れのようになってしまうのではないか、とすら思えて、

寂しくて、寂しくて、、、意外と女々しい塾長です(笑)。

今年もお手紙やお言葉をいただきました。

本当に、本当に感謝です。

皆さんがいてくれるから、私が塾長でいられるのです。

私立中学受験の授業はもうないけれど、いつでも待っていますから。

転勤も何もありませんから。

くじけそうになった時、嬉しいことがあったとき、ふらっと顔を出してください。

これからも皆さんの心の支えの一部でありたいと思っています。

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手紙の中の無理なスポーツって・・・

総合格闘技のこと?(笑)

これからも文武両道の最強先生を目指して頑張りますよ♪

いつも心配かけてごめんね、Mさん。

ケガをしている時はあたたかい目で見てください(笑)。


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ちょっと遅めの・・・?

2月14日はバレンタインデーでしたね♪

何人かの生徒さんがチョコを持ってきてくれました。

授業の際、冗談で、

「先生は来年の2月13日までバレンタインチョコ受付中だよ♪」

と言ったら、

なんと、




昨日(2月21日)に、本当に持ってきてくれました。

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なんか逆にごめんなさい。 m(_ _)m

ホワイトデーに、ちょっといいものを返さないと (^^;)

さて、来週から中学受験部は新年度となります。

ここにきて、駆け込み入会が続いています。

1件、1件、お話をお聞きしながら、丁寧に合格プランを立てたいので、

新規入会をご希望の方はお早目にお願いします♪

既に新小3から新小6まで、新規の方の申込が続いております。

   

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新教室準備!

4月から小牧に新教室を出します。

厳密に言うと、今ある小牧の某塾がEDIXに変わります。

しばらくはその塾の名前の看板を掲げますが、

1年ほどかけてEDIX色に染めていくつもりです。

現在、その準備の最終段階。

考えることが多くて週末が近づくと熱が出ます(笑)。

4月からの授業では、春田校の授業を行いながら、

休日を減らして小牧校でも授業を行うことになるのかな。

大変そうですが、楽しみでもあります。


さて、本日も中学受験部の生徒達は楽しく激しい授業を受けました。

週末もしっかり頑張りましょうね♪

教材展2Days

昨日、今日と教材展へ参加してきました。

昨日は吹上ホールにて(株)学悠出版主催の教材展に参加。

Kyouzaiten

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新年度の設計図を書かねばならないので新刊を中心にリサーチ。

そして、セミナーでは新年度からの公立小学校での英語教育について。

いち早く教材を見せてもらい、学校での指導内容、塾で補完すべき点などを確認してきました。

2月には公立小学校における小学校英語の改革について当塾にて説明会を開催させていただきます。

そして、本日は名古屋駅前ウインクあいちにて(株)学書主催の教材展。

こちらのセミナーは公私共によくしていただいている中土井先生という有名コンサルタントによる経営セミナー。

Nakadoi    

聴講者を巻き込むスタイルの中土井先生のお話は、90分を短く感じさせました。

多くの塾の先生は長い間、キャリアを積むと自己に絶大な自信を持ち始め、

時には暴論とも思える持論を持ち始めます。

かくいう私もキャリア25年。

常に初心を忘れぬよう、多くの方の言葉に耳を傾け、日々精進することを心がけているのです。

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