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塾長のひとりごと

吉村塾長のコラムです。

新教室準備!

4月から小牧に新教室を出します。

厳密に言うと、今ある小牧の某塾がEDIXに変わります。

しばらくはその塾の名前の看板を掲げますが、

1年ほどかけてEDIX色に染めていくつもりです。

現在、その準備の最終段階。

考えることが多くて週末が近づくと熱が出ます(笑)。

4月からの授業では、春田校の授業を行いながら、

休日を減らして小牧校でも授業を行うことになるのかな。

大変そうですが、楽しみでもあります。


さて、本日も中学受験部の生徒達は楽しく激しい授業を受けました。

週末もしっかり頑張りましょうね♪

教材展2Days

昨日、今日と教材展へ参加してきました。

昨日は吹上ホールにて(株)学悠出版主催の教材展に参加。

Kyouzaiten

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新年度の設計図を書かねばならないので新刊を中心にリサーチ。

そして、セミナーでは新年度からの公立小学校での英語教育について。

いち早く教材を見せてもらい、学校での指導内容、塾で補完すべき点などを確認してきました。

2月には公立小学校における小学校英語の改革について当塾にて説明会を開催させていただきます。

そして、本日は名古屋駅前ウインクあいちにて(株)学書主催の教材展。

こちらのセミナーは公私共によくしていただいている中土井先生という有名コンサルタントによる経営セミナー。

Nakadoi    

聴講者を巻き込むスタイルの中土井先生のお話は、90分を短く感じさせました。

多くの塾の先生は長い間、キャリアを積むと自己に絶大な自信を持ち始め、

時には暴論とも思える持論を持ち始めます。

かくいう私もキャリア25年。

常に初心を忘れぬよう、多くの方の言葉に耳を傾け、日々精進することを心がけているのです。

当塾についてのお問合せはコチラをクリックしてください。

 

または℡052-304-0581(担当:吉村)までお願いします。

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1月17日(水) 愛知県私塾協同組合主催 学習塾情報展

昨日は私が専務理事を務める愛知県私塾協同組合主催の学習塾情報展が名古屋駅前ウインクあいちにて開催されました。

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学習塾を対象とするイベントで昨年からこの準備にかかっていました。

私は主にセミナー担当ですので、講師のブッキングから内容の打ち合わせなど、

また広報担当として機関誌の発行など、昨年からなかなか忙しい日々を送っていました。

私がセミナータイトルをつけると「勝つ」や「最強」という言葉た多用されます(笑)。

小雨がぱらつく中、多くの来場者が来てくださいました。

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おかげさまにてセミナー開場も満席。

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演者さんによって来客数が変動するので責任重大です。

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午前の部の森智勝氏。

コンサルタント、と呼ぶと嫌がるので、塾のお節介屋とでも呼びましょうか(笑)。

全国を飛び回っていますが、公私ともに仲良くさせていただいております。

午後の部の小林弘典氏(PS・コンサルティングシステム)にも大変お世話になっております。

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ここには全ての写真を載せきれませんが、多くの業者さんのご協力のもと、

今年の愛知県私塾協同組合 学習塾情報展も無事、終了いたしました。

この場を借りて、御礼申し上げます。

イベントを終えた後、私はすっかり体力を使い果たし、恒例の発熱。

とても中学部の授業を行える状態ではなかったため、代講でお願いさせていただきました。

12時間の睡眠をとり、今日は幾分マシになりました。

今日も張り切って頑張りましょう♪

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冬期講習 終わります

気がつけば年が明けて早1週間が経とうとしています。

早いですね。

12月25日から始まった冬期講習。

もう?やっと?終わろうとしています。

12月31日から1月2日は恒例の年末年始特講を行っておりました。

EDIXにお休みはありません(笑)。

Nennmatu

中3生と小6受験生対象に追い込み授業です。

Nennmatu2

Nennmatu3

お正月を満喫した生徒も多いことでしょう。

しかし、このように同じ方向を向いて、自己を高められる人は素晴らしいと思います。

来年も希望者が1人でもいる限り、応援していこうと思います。

私は・・・

3日も授業を行い、年末年始、休みなしで突っ走っていたのですが、

とうとう昨日、たまった疲れが爆発したかのように突然の38℃以上の高熱。

インフルエンザかと思い、夜の授業を代講でお願いし、病院で検査してもらうと、

インフルエンザは陰性でした。

やはり疲労がキャパオーバーだったようです。

無理は禁物ですね。

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こんな感じで授業を行っていました。。。

今日はすっかり復活していますのでご安心ください。

では


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勉強のモチベーション

生徒の皆さんは何のために勉強をしているのでしょうか。

なんとなく「流れ」で勉強している生徒もいれば、

確固たる「目標」に向かって勉強している生徒もいるのではないでしょうか。

昔、勉強のモチベ―ションと言えば、

「いい学校に入るため」

「いい会社に就職するため」

でした。

ひいては、

「豊かな生活をするため」

でした。

しかし、既に豊かな生活をしている生徒にとっては、それはモチベーションにはなりません。

また、「いい学校」とはどんな学校をさすのか、「いい会社」とはどんな会社をさすのか。

上場企業に勤めれば幸せな毎日を送ることができるのか。

なかなか難しい世の中です。

大人は「夢」や「目標」を持たせがります。

例えば、

「僕の夢は、将来、医者になることです。」

「私の夢は、将来、歌手になることです。」

などと。

もっとも、後者のように現実離れしていると、大人は「夢」から目を覚まさせようとするものです。

さて、「夢」というのは上記のように自分ベクトルです。

あくまでも個人レベルの話。

もっといったら、「○○になれたらいいなぁ。」のレベルです。

では、他者ベクトルで考えてみましょう。

医者になって、何をしたいのですか?

「病気の人を治して幸せにしてあげたい。」

「みんなが笑って過ごせるようにしたい。」

これら他者ベクトルのことを「志(こころざし)」といいます。

自分のためだったら、「辛いからやめよう。」で終わってしまうかもしれません。

しかし、他者のためだったら、「他の人のために自分が諦めるわけにはいかない。」という思いもわいてくるのはないでしょうか。

いい車に乗りたい、ブランド品を身につけたい、、、そのような時代は終わりました。

少なくとも20代の若者は低燃費車の方に関心があるかもしれません。

また、若者たちは自動車の運転免許を持っていない、または免許を持っていても自分の自動車を保有していないという人も多いそうです。

これからは他者のために、如何に自己が努力するか、をモチベーションにする時代。

つまり、夢の向こうにある志をモチベーションにするのが今の時代と言えるでしょう。

さて、皆さんは将来、どんな仕事に就きたいですか?

そして、その仕事に就いたら周りの人達に対して、どのようなことをしてあげたいですか?

「目標は現状維持!」なんて言わないでくださいね。

現状維持とは、良くて今の状態、変動するとしたら悪い方へ、という意味です。

そして、何もしなければ、良い方向へ向かうことなどないのですから。


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吉村マンツーマン個別は体一つのため意欲ある生徒さんを優先させていただいております!

おかげさまで、吉村個別の申込がちょくちょくあるのですが、

中には私がスケジュールを調整した挙句にキャンセルされる方も…。

こちらの都合に過ぎないと言えばそれまでなのですが、

個別受講希望生を優先させ、他の方のスケジュールを移動してもらったのにキャンセルが続くと、こちらも指導意欲が低下してしまいます。

冬期講習期間も吉村マンツーマンの個別指導を希望されている小学生がいらっしゃって、

国語の読解力を鍛えたいとのこと。

集団指導は集団指導の良さがあって、皆で切磋琢磨しながら講義、演習に取り組めます。

個別指導はその生徒さんのクセを補正しつつ、正しい解きかたを身につけさせます。

一朝一夕に完成するものではないのですが、モチベーションも高まるのか、

先日、スポットで受講してくれた小4生は今週のテストでも90点近くとっていました。

以前はその半分程度の点数だったので、かなりの飛躍ですね。

中学生の個別指導が一番難しく、妙な「クセ」がついているので、それを壊すのに時間がかかります。

冬期講習期間で指導できる生徒さんは、あと1~2名程度だと思いますが、関心ある方はお問い合わせください。

なお、私のマンツーマン個別指導に無料体験はございません。

まずは1回、という方も通常通り5,400円/60分をいただいておりますのでご了承ください。

対象は年長さん~中3生の全教科とさせていただいております。


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【勉強のやり方】 「まとめノート」活用法

中学受験部では、毎時間、ノート提出をしてもらっています。

きちんと毎回出す生徒から全く出さない生徒、漢字練習帳程度しか出さない生徒、

いろいろな生徒がいます。

正直、漢字練習程度で「勉強したー!」などと満足感を得ている生徒はおめでたい生徒と言えるかもしれません。

知識の整理として、「まとめノート」をつくるように伝えてあります。

まとめ方を指導したいので、その提出を求めているのです。

そこで、いくつかアドバイスをさせていただきますね。

大前提として、「まとめ方がわからないからできない。」という生徒は論外。

まずは書くところからスタートです。

大人の世界も同じではないですか。

「やり方がわからないから仕事をしない。」

という社員がいたら、保護者の皆さんはどう思われますか?

御立腹される保護者様もいらっしゃるのではないでしょうか。

まったく同じ感覚です。


私は日頃から、大切な語句、覚えるべき用語を書き、その内容、意味を短く横に書き、線を引いて関連付ける程度でいい、と伝えています。

だらだらと長文で書いても、教科書、テキストを写しているだけで、頭に入っていないはずです。

これは中学生、高校生にも同じことが言えます。

用語や意味などがわかっていれば、それをつなぐ助詞など容易に出てくるはずです。

大切なことだけ簡潔に書けばいいです。

それも大きめの文字の方が頭に入りやすいでしょう。

小さい字を書いたり、長文を書いたりして、賢い生徒を演出するよりも、

覚えるべき用語を覚えればそれでOKです。

さて、第2段階としてそれを覚えたかどうかの演習を行います。

中には、たいして覚えてもないのに、いきなり演習に取り組んで、赤で正解を書きこむことが勉強だと勘違いしている生徒もいます。

そして、だいたい保護者様が、

「うちの子は勉強の時間は使っているのに点数に結び付かない。」

というのがパターンです。

私に言わせれば、それは「勉強の時間」ではないのです。

ちなみに、まとめた直後に確認するのもよいのですが、1日空けてから確認して覚えられていたら完璧でしょうね。

直後は誰でも答えられます。

所謂、短期記憶というものです。

長期記憶を鍛えようとするならば、ちょっと間隔を空けてから演習を行うのがよいでしょう。

間違っても、「まとめノート」をつくって、安心してはいけません。

おそらく、そのノートの内容は全てが頭に入っていないと思います。

知識の整理(まとめ)⇒覚えたか確認(演習)⇒弱点補強(間違えた問題のまとめ直し、再演習)

これを繰り返すことで覚えられます。

ただし、国語の読解問題などの思考系問題は別ですが。









このような市販のまとめ問題集を活用するのもよいかと思います。

覚える際は、ただ用語を覚えるのではなく、その内容、意味を他者に説明できるレベルまで覚えて、初めて「知っている」という状態です。

「聞いたことはある。」

「言葉は知っている。」

では、もちろん得点には結びつきません。

いつ、どこで使ったらよいかわからないはずですから。

楽して近道をしようとせず、時間をかけて骨太の学力を鍛えましょう。

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【吉村式家庭学習指導】 その2 時間管理 

子どもはなかなか自分で時間管理できないものです。

「自主性」とやらに任せていたら、いつまで経っても遊び続けるかもしれません。

その日をいかに楽しく過ごすかしか見えていないかもしれませんね。

一方、保護者様は自身の過去を振り返りながら、わが子の先を見据えていろいろとしてあげてくなるものです。

それなら、学校の宿題程度で満足せずに、先を見据えた学習に取り組ませたいものです。

毎日、決まった時間に日課として学習するようにできたらいいですね。

そして、高学年ともなったら、その日の学習予定内容を紙や小さなホワイトボードに書かせて、

終わったら、横線で消させる。

完全に消すより、この方が達成感が出ます。

宿題が終わろうが、この時間帯は勉強時間、という時間帯を毎日作りたいものですね。

「宿題やったの?」

はNGワード。

宿題を終わらせれば遊べる、となると、質が伴わなくなります。

合わせて読書タイムもつくってあげるといいですね。

低学年のうちは読み聞かせでも結構です。

子どもの時間をコントロールするのは保護者の役割。

怒らず、叱らず、楽しく取り組めるといいですね。



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【吉村式家庭学習指導】 その1 テストが返却された時のわが子への声がけ

塾でテストを返却する際にこんな声をよく耳にします。

「こんな点数だと、お母さんに怒られる!」

「怒られるから見せられない!」

相当信頼関係の薄い親子関係なのかな、と思って見ています。

むしろ、結果についてアレコレ言う親の方が怒られるべきだと思います。

叱るなら「過程」を叱らないと、結果が出てから、ああだこうだ言ったところで結果は変わらず、

ただ単に苛立ちをわが子にぶつけているだけにしか思えません。

ちなみに、最近、我が家でもこんなことがありました。

息子「今日、テストを返されたよ。」

私「そうなの?見せてよ。」

息子「見せたら怒られるから見せない。」

私「そう?今までにテストの結果で怒ったことなんてある?」

息子「ないけど。」

きっと、学校で返却された時、誰かがそう言っていたのでしょう。

私の息子も、それを聞いて、点数が悪いと叱られる、という概念が湧いたのかもしれません。

そんなんで怒ったところで全く意味がないどころか、逆効果。

怒られている間も、反省するどころか、相手の怒りを増長させないような選択肢、言葉を探したり、とりあえず、「はい。」と返事を続け、時間が過ぎるのを待つだけの子どもになるでしょう。

怒りを鎮めてもらうために、泣き出す子どももいるかもしれませんね。

自己防衛の1つです。

かわいそうに。

よって、私は息子に対しては、テストが返却されたら、以下のことを行うように約束しています。

① 点数を報告する。

② どういうところで間違えたのかを報告する。

③ 本来はどうすればよかったのか、を合わせて言う。

④ 次から同じ間違いをしないようにするにはどうしたらよいか言う。

⑤ 行動に移す。


まず、「わかる」ということは、他人に説明できるようになって初めて「わかった」ということです。

それができなければ、わかった「つもり」でしかありません。

習慣付けされてしまえば、間違えた瞬間に、それを説明するために理解しようとします。

他にも、いろいろと良い方策はあると思うのですが、我が家では、まずこれらを土台としています。

学習時間の確保も最大の課題ですが、幸か不幸か我が家が学習塾ですので、

毎日決まった時間に学習に取り組んでいます。

説明の相手は友達がベストなのでしょうが、今は対象となるべき友達がいないので、

私がその役目を務めています。

まだまだわが息子の学力も大したものではありませんが、

頑張っている姿を見ると、微笑ましく思うのが親心というものです。

皆さんのご家庭でも試してみたらいかがでしょうか。

ポイントは、

☑ 結果が出たら、よかったら褒める。悪くても叱らない。

☑ 100点だったら、このテストに対する取り組みをこれからも継続させる。

☑ 1点でもマイナスだったら、その間違いを具体的に説明させる。

  次からどうしたらよいか、につなげたいので、「ケアレスミスを無くす」などの抽象的な言葉でなく、具体的な行動指針を言わせる。

☑ 叱りたいなら、結果でなく、過程を叱る。


次につながる、親のフォローが効果的だと思います。

そうしないと、叱られないように行動するつまらない人間に育っていきますよ。


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【塾長のひとりごと】 セミナー「教育をリードする先見力と決断力」in 大阪

おはようございます。

昨日は雨の中、中3生たちは愛知全県模試の公開受験、お疲れ様でした。

私はと言いますと、、、大阪にてセミナーに参加しておりました。

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主催はSRJ(日本速脳速読協会)さんです。

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朝日学生新聞社の脇阪社長もいらっしゃって、

学ぶ力について講演くださいました。

今後の子どもたちに求められるのは、基礎知識の詰め込みのみならず、

そこから仮説を立て、様々な方面から検証し、課題を解決する力だということを力強く訴えていました。

そのためには、新聞やニュースの情報が大切であり、

子どもたちも新聞やニュースの情報から自らの考えを持てるようにならねばなりません。

当塾では朝日小学生新聞を使った講座もございます。

特に中学受験部では週末課題として天声こども語を書き写させ、

そこから関連する語句の意味調べ、要約、意見文、タイトル付けなどをさせ、

私が無料で添削しています。

生徒の皆さんの語彙力が増えるのはもちろん、正しい文章の書き方を体得するには、

まずは「真似る」ということが大切なのです。

そこまでは、他の塾でも多くやっていますが、

当塾では、さらに1ランク上のことにも取り組ませています。

これは朝日学生新聞社の人たちにも、他の塾の人たちにも教えていません。

先述したとおり、自ら課題を発見し解決する力が必要なのです。

それが何か。

ここで書くと、他の塾の人がマネして、それを自分の手柄にしてしまうんですよね(笑)。

だから、当塾生だけのヒミツ♪ ということでご容赦。

ただ、できる生徒とできない生徒がいるので、できそうな生徒だけに取り組ませています。

今回の教育改革で、学校も塾も今までとは大きく変わります。

当塾でも着々と準備を進めています。

保護者様も新しい情報にアンテナを張っておいてください。

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