塾からのお知らせ

新しくなる小学英語とそれを取り巻く教育事情

1.2018年度と2019年度における小学校での英語活動
 小学校での英語の授業時間が増え、内容が難しくなります
 中学1年生の内容を小学校で習うイメージと言えるでしょう。
 小学5年生・6年生では教科化され、通知表に国語・算数などと同様に成績がつきますので、これからは国語・算数・英語が小学生の主要な科目となります。

 保護者の皆さんはお子様のためにしっかりと準備をさせてあげることが大切になります。
①授業時数
 
 移行措置期間は3年生・4年生で年間15時間、5年生・6年生では年間50時間となります。
 先行実施期間は3年生・4年生で年間35時間、5年生・6年生で年間70時間となります。
②教材
 移行措置期間は「Hi,Friends!」と「We Can!」の両方の使用可です。
 
 先行実施では「Let's Try」と「We Can!」の2冊を使います。
③「移行」か「先行」かは自治体・学校の判断となります。
④全面実施は2020年度からスタート。

授業時数は先行実施と同じで、教科書は2018年度に検定、2020年度に採択され決定されます。
2.「英語・英会話」への保護者の関心
①いま、習っている習い事(17年9月 リクルートマーケティングパートナーズ 「習い事をしている小学生以下の第一子を持つ全国の女性927人」)
1位 水泳       40.8%
2位 英語・英会話   27.7%
3位 ピアノ      20.3%
4位 書道       14.1%
5位 学習塾・幼児教室 13.5%
6位 体操       12.8%
7位 サッカー      8.6%
8位 そろばん      7.1%
四割のお子さまが水泳を習っているということがわかります。

次いで英語。

話によると、英語に関しては男子よりも女子の方が通塾率が高く、

小2が一番多かったそうです。

②今後、習わせたい習い事
1位 英語・英会話   24.9%
2位 水泳       19.1%
3位 書道       14.3%
4位 学習塾・幼児教室 10.6%
5位 そろばん     10.0%
やはり英語への関心は高いですね。
③放課後、どのような習い事をしているか。(17年9月 明光ネットワークジャパン 「小学生の子どもを持つ全国の保護者500人」)
1位 水泳       28.6%
2位 塾        27.8%
3位 ピアノ・音楽教室 24.2%
4位 英会話教室    18.2%
5位 書道       12.8%
6位 そろばん     10.4%
させていない      21.4%
④これから習わせたいことは
1位 塾        28.0%
2位 英会話教室    24.2%
3位 水泳       19.2%
4位 プログラミング  15.6%
5位 ピアノ・音楽教室 13.6%
6位 書道       13.4%
7位 そろばん     12.6%
させたくない      21.6%
3.子ども1人あたりの月額習い事費用(17年9月リクルート同)
習い事数平均
 全国1.92 未就学児1.61 小学低学年2.02 小学高学年2.14
 
費用合計
 全国13,091円 未就学児9,838円 小学低学年13,323円 小学高学年16,114円
平均すると1人で2つくらい、何かを習っていることがわかります。

学校以外の教育費としては全国平均で13,000円ほど。

高学年になるにつれて高くなっていることがわかります。

あくまでも平均値ですが、これより多ければ、周りより子どもの教育にお金をかけていると言えるでしょう。

当塾でも、学習塾部門以外に以下の習い事が習えます。

関心ある方はお気軽にお問い合わせください。

・英語(中学準備英語/Lepton/小学英語の3コースあり)

・そろばん

・速読

・かきかた

・書道

・将棋

・プログラミング



【総括】
①英語を習っている子どもは2割程度だが、今後は3割以上になる可能性大。
②小学生英語は「聞く」「話す」が中心で、今後は中学生英語や高校生英語もその方向へ行く可能性がある。
③首都圏私立中入試での英語出題は14年度15校、15年度33校、16年度63校、17年度94校と増加傾向となっている。


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JET(Junior English Test)の受検受付中!

平成30年2月17日(土)に、JETの試験を開催いたします。

現在は一般企業だけでなく、文科省の大学改革実行プランで、TOEIC®TestやOEFL®Testを活用する(平成30年度以降の大学入試センター試験ではTOEIC®Test780点以上で英語科目を満点とする)ことが発表されており、幼少期から、両方のテストにシームレスにつながるJETを受検することで、留学や進学、就職等、お子さまの将来の可能性を拡げることにも繋がります。
JETは、TOEIC®TestとTOEFL®Testにつながり、小・中学生がコミュニケーション英語能力を世界標準で測ることができるテストで、お子様の英語力に有用であると判断し、下記の日程にて団体会場としてテストを実施することとなりました。
 
日頃、当教室で英語を学習していただいておりますので、現段階での英語力判定及び、 今後の学習の目標設定のために、ぜひJETをご受検いただきますようお願いいたします。    
 申込につきましては、別紙JET受検案内の申込用紙(事務局行・団体控えとも)に    必要事項をご記入後、切り取り線に沿って切り取り、教室までご提出をお願い致します。
 テストはマークシート方式となります。 JETについての詳しいご案内、他の実施校や 問題例などは、こちらのJETのHP(https://www.jet-japan.ne.jp/)に掲載されておりますので、併せてご覧くださいますようお願いいたします。
 
               記
■実施日時/受検料:平成30年2月17日(土)
 
9-10級:集合時間  8:40 9:00~ 9:30/2,900円(税込)
7-8級 :集合時間  9:30 9:45~10:20/3,100円(税込)
5-6級 :集合時間 10:20 10:30~11:15/3,300円(税込)
3-4級 :集合時間  11:15 11:30~12:15/3,600円(税込)
1-2級 :集合時間 12:15 12:30~13:20/3,900円(税込)
※受検人数によっては、時間帯を変更する可能性がございます。予めご了承ください。
■申込締切日:平成30年1月13日(土)
※締切日以降のお申込み及びキャンセルはお受けできかねますので、ご了承下さい。
■受検料のお支払方法:別紙「JET受検申込書」とともにご提出ください。
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冬期講習直前!

☑ 冬休みに学力補強をさせたい。

☑ お試しで中学受験の勉強をさせてみたい。

☑ 2学期までの復習をさせたい。

☑ 教科書を離れた学習をさせたい。

当塾では、12月25日(月)より、冬期講習期間となります。

通常、当塾に通っていない生徒さんも受講することができます。

この機会にしっかりと復習しておきたいものです。

ただし、全学年、残席が少なくなっていますので、お問い合わせ、お申込みはお早目にお願いします。

定員に達した後は受講をお断りさせていただくこともございますので、予めご了承ください。

◆公立中学校へ進学予定の小学生の冬期講習は以下をDLください。

「171.pdf」をダウンロード

◆私立中学校を受験予定の小学生の冬期講習は以下をDLください。

「172.pdf」をダウンロード

◆中学生・高校生の冬期講習は以下をDLください。

「173.pdf」をダウンロード


詳細をお知りになりたい方は、当塾までご連絡ください。


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【塾からのお知らせ】 11月23日(木・祝)は通常通り授業があります♪

当塾は祝祭日は関係なく、曜日で動いていますので、

11月23日(木・祝)は通常通りの時間で通常通りの授業が行われます。

宜しくお願いします。

【中学生】 もうすぐ供米田中・はとり中・富田中・一柳中の期末テスト!テスト対策突入!!

もうすぐ期末テストですね。

当塾の中学部は個別指導と一斉指導の2コースがあります。

5教科まんべんなく学習したい方は少人数一斉指導コース。

都合や苦手科目で科目を選択受講したい方は個別指導コース。

現在、塾長吉村も中3の英語を指導しています。

Issei

前回の中間テストでも100点をとった生徒さんをはじめ90点以上をとった生徒さんが多くいたので、次も頑張ってほしいですね。

学校の教科書の予復習に加え、日頃から確認テストを多用して習熟度を確認しています。

ただ、愛知全県模試において偏差値43以下、通知表で主要5教科に2がある方は一斉指導では伸びない可能性があります。

そのような生徒さんは個別指導をお勧めいたします。

中には、一斉指導と個別指導を併用している生徒さんもいらっしゃいます。

一番成績が伸びやすいパターンですね。

かくいう私も、趣味(?)でやっている総合格闘技で集団練習と個別練習を併用しています。

最初はプロ格闘家に交じっての練習はハードでついていけず、

自らのちっぽけなプライドが傷ついたり、体力的にも困難を極めました。

個別練習で丁寧に指導されているうちにコツのようなものがつかめてきて集団練習でも普通に取り組めるようになりました。

ただ、トレーナーは個別練習だけでは強くなれないので、集団練習も大切と言います。

学習も同じだと思います。

個別で弱点を補強し、集団で時間やライバルを意識しながら研鑽することで向上していくものだと思います。

まずは無料体験から受講してみませんか?

個別指導、一斉指導、いずれか、または両方の体験授業を無料で受けることができます。



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【小学英語】 来年から小学英語はどう変わるのか Part3

☑ 現在、小5以下の小学生の保護者様

☑ 会話型英語塾に通っている方

☑ 「来年から小学英語はどう変わるの?」


今回は実際の小学5,6年生向け新テキスト『We Can!』のご紹介。

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▲ これが高学年用の新英語テキスト『We Can!』です。

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▲ 聞くこと、話すことの言語活動と文字や単語の認識、読むことに慣れ親しむ構成。

 よって、文法解説ページなどは見受けられませんね。

独自リサーチの結果、

 お隣の町の小学校は『We Can!』のみを年間70時間指導するそうです。

 また、市内は『Hi,friends!』と『We Can!』を併用して年間70時間。

学校間各差も大きくなりそうですね。


Wecan3

Wecan4

このように、英語を理解すること、英語を使って発表することに重点を置いています。

しかし、単語などは書けるようにしていかないといけません。

現在中学校で習っている英単語数が1200語で、『We Can!』では、600語~700語を履修しますので、

現在の中学英単語の約半分を小学校で学ぶ!

ということになるのです。

小3、小4では新たに外国語活動としての英語の授業が週1回45分加わり、

小5、小6では現在の2倍の45分×週2回となります。

新指導要領では、単語の数が増えますので、

生徒間の習熟度、学校間の各差、学校以外でどれだけ学習したか、によって、

小学生のうちから差がつくのです。

今までは、小学生が英語を習っていればプラスのアドバンテージでしたが、

これからは必ず学習しないといけない「教科」ですから、やらないとマイナスとなります。

次の教科書改訂は、新指導要領に基づいて行われるのですが、

現小4、現小5生は本来6年間をかけて学習しないといけない内容を、

4年後には教科書改訂となりますから、来年からの移行措置2年間の過ごし方で、

英語難民

となるか否かが決定します。

それも会話でなく、教科としての英語を如何に学習するかです。

当塾でも、単語、文法をしっかり指導するクラスを設定しますのでご安心ください。

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【小学校】 来年から小学校英語はどう変わるのか Part2

2.次期学習指導要領改訂のポイント(小学校・中学校)

 コンセプトは、「社会に開かれた教育課程」、内容的には「知識・技能」と「思考力・判断力・表現力等」が各教科の単元ごとに明示されました。

 特に、小学校英語については、前回お伝えしたとおりです。

 具体的には、小学校英語の教科化に伴い、

 従来は中学校で学習していたbe動詞、一般動詞、進行形、過去形などが小学校へ前倒しとなるため、

 中学校においても、従来は高校で学習していた「原形不定詞」、「現在完了進行形」、「仮定法」等が前倒しで指導されることになりました。

 単語数も、中学校では現行の1200語程度から1600~1800語程度へと変更となります。

 つまり、

 小学校・中学校・高校において英語が難しくなる!

 ということです。

3.各学年の学習内容

小3では、Do you like blue?  What sport do you like? など疑問詞を伴う疑問文まで。

感情表現も伴うので、scary,furry,tiredといった単語なども出てきます。

小4では、How's the weather? This is my favorite placeなど。

 現在、中学生でも知らないglue stickなどの単語も多く出てきます。

小5では、Can you sing well? What would you like?など現中2が学習している内容が出てきます。

この学年で、月や季節、序数、職業なども全て書けるようにします。

小6では、I saw the blue sea.It was beautiful. What do you want to be?など、

一般動詞の不規則動詞の過去形など。もはや現中学生は太刀打ちできるのでしょうか。

4.新テキスト『We can』

そこで、登場する新テキスト。

英語嫌いをつくらない配慮が各所に見受けられます。

(1) 3人称の単複を扱わない。

(2) 疑問詞は扱うが、否定文の扱いはほとんどない。

(3) 言語の「場面」と「機能」を軸として、文法的な関連はほとんどない。

(4) 生活に密着した単語は、幅広くかなり細かなものまで扱う。

(5) 4技能を基本とし、「L⇒S⇒W⇒R」の流れで学習。LS活動の比重が高い。

(6) 文法事項についての解説は一切ない。

など。

なるほど、なんだかとっつきやすそうなイメージですが、、、

待てよ。

しかし、テストでは書いたり、覚えたりしないといけない。

そのためには丸暗記ではなく、内容理解が伴わないと覚えにくい。

ということは、

新教科書を学習する生徒に極めて高い負荷がかかる!

ということになります。

つまり、学習塾などで文法事項を理解していかないと、小学校での学習はもちろん、

中学への接続がうまくいかなくなる、ということではないでしょうか。

前倒し、前倒しできているのならば、小学校でも中学校と同レベル程度の理解度がないと、中学校へ入ってから、英語がいきなり難しくなるイメージです。

これこそが、従来の会話型スクールが、少なくとも新教科書に対してはほぼ無意味になる理由なのです。

「やっててよかった、Lepton(レプトン)。」

と、当塾生が口にするのも遠い未来ではなさそうですね。

<今回のまとめ>

☑ 指導内容の前倒しにより小6で現中2レベルの英語力が求められる。

☑ ただ覚えるだけでなく、発表できる力が求められる。

☑ 従来の会話型スクールでは補完できない内容。

☑ 新テキストでは生徒に高い負荷がかかる。

☑ 文法事項を指導してくれるスクールに通う生徒増が予想される。

次は、スクールの活用法などについてのお話です。

また、次回。

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【小学生】 来年から小学校での英語がどう変わるのか Part1

次期、学習指導要領が発表され、いよいよ外国語教育(英語)の最終案が出されました。

2020年度スタートする大学入試改革に合わせて、小中高の学習指導内容が変更となります。

現小3生以下は完全に新しい指導要領で動きます。

現小4、現小5生は来年度から2年間が移行措置期間となり、

文科省作成の新テキスト『We Can』が導入されることとなりました。

ただし、この『We Can』というテキストを使用するか否かは学校裁量になるそうで、

皆さんの学校の先生次第です。

1.新たな英語教育のめざすレベル

現在、小学校5,6年生は外国語活動として英語の授業があり、

週1コマ程度、会話中心の英語を学んでいます。

ですから、習い事としての英語も従来型の会話中心の英語で十分だったのです。

しかし、新しい英語教育では教科型としての英語となり、

週2コマ程度へ増加、単語の数も600~700語程度を書けるようにしないといけません。

そして、小学校3,4年生で外国語活動としての英語授業が新設され、

週1コマ程度の英語の授業が入ってきます。

ちなみに、中学校では現在の1200語程度の英語が1600~1800語程度へ拡充。

中学校での授業は外国語(英語)で行うことを基本としています。

高校では、現在の1800語程度から1800~2500語程度へ充実させ、

特に、「話すこと」、「書くこと」の発信力を強化する言語活動を充実させます。

そのような中、首都圏の私国立中では既に英語入試を実施する学校が激増!

この3年で首都圏中学入試で英語入試が3倍、全体の約3割の学校が導入済み。

学校によって、その難度は異なりますが、英検3級レベルが多いので受験者数は少ないそうです。

では、愛知県の中学入試ではどのような動きになるのか。

一部の学校では既に選択型として英語の試験が導入されていますが、

他の学校も導入する動きになっているのでしょうか。

ある私立中学の入試担当の先生に尋ねると、

「いやぁ、しばらくはないでしょう。ただし、東海、滝、南山女子が導入したら、

 右へ倣えで一斉に各学校が導入するだろうね。」

とのこと。

まだ数年は英語の入試導入はなさそうです。

<今回のまとめ>

※2020年度より

☑ 小3から外国語活動としての英語、小5から教科としての英語が始まる。

☑ 2018年度から2年間は移行措置。新テキストは『We Can』だが、使用するか否かは学校次第。学校によっては従来の『Hi,friends!』のみの場合も。

☑ 今後は会話型英語ではなく、教科型英語が求められる。

☑ 愛知県の私立中学入試ではしばらくは英語導入の動きなし。

今回はここまで。

次回は、もうちょっと細かい点をご案内します。

いずれにせよ、小学生は4技能に対応した英語を学習する必要があります。

会話型スクールはせめて小学校低学年まで。

それ以上の学年は読む、書く、話す、聞くの4技能型スクールが必要となるでしょう。

当塾でも4技能型英語クラス Lepton(レプトン)を開講しています。

体験授業も受け付けていますので、お気軽にお申込みください。

「中学に上がる前に少し英語に慣れさせる」

もはや化石的な発想となりつつあります。


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【塾からのお知らせ】 吉村出張による代講のお知らせ

おはようございます。

本日より来週の月曜日まで、吉村が神戸に入ります。

全国から集まる塾の会で登壇、講演することになっています。

「1クールのレギュラーより1回の伝説」

と思い、引き受けてから、気が付けば3年連続(笑)。

今年で、もう引退しようとは思っていますが(笑)。

毎回、たくさんのお叱り、お褒めの言葉をいただき光栄です。

つきましては、皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、

本日と明日の吉村の授業は木下と高野、共田で代講を務めさせていただきます。

また、吉村マンツーマンの生徒さんは伝達の通り、振替対応させていただきますので、

どうぞご了承をお願い申し上げます。

私が不在の間は、共田が責任者となりますので、何かございましたら、共田までお願いします。

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【小6生対象】 中学準備英語講座で周りに差をつけろ!

10月スタート生受付中!
☑ まだ中学校の英語の対策をしていない…。
☑ 周りから「小学生のうちに英語をやっておかないと中学で苦労する」と聞いた。
☑ 現在、英会話は学習しているが中学校のテストに通用する英語は学習していない。
中学校進学後、英語のテストで高得点をとるための実戦的な講座です!
中学校の教科書に則した予習教材を使い、

2月時には中学1年生の1学期中間テスト、期末テストで高得点をとれるようにします。

小6生の中には既に英語を習っている生徒も多く、

中学進学時には既に差がついてしまっているのが現状です。

積み上げ科目の英語において苦手意識を持たせないように、

今のうちから準備しておきましょう。
【講座の目的】 
この講座は、以下を目的として開講いたします。

個々の能力に合わせて、アルファベットの書き方や英単語暗記などから指導しますので、

現在、英語を習っていない生徒さんも安心して受講することができます。

① 中学入学前に中1の教科書内容を理解する。(中1の2学期程度)
② 中学校の定期テストで高得点をとる。
【講座概要】
◆対象 小6生 ※現在、当塾に通塾していない生徒も受講可能
◆授業形式:個別指導
◆開講期間:2017年10月~2018年2月 ※3月より新年度(当塾では中1扱い)
◆開講時間 以下の時間帯から選択してください。※都合が悪い日は別日に振替もできます。
月曜日~金曜日 
①16:30~17:20 ②17:30~18:20 ③18:30~19:20
土曜日 ①15:00~15:50 ②16:00~16:50
◆受講費用
 ①週1回コース(英語に慣れる)     月額3,240円(税込)
 ②週2回コース(無理なく学ぶには最適) 月額6,480円(税込)
 ③週3回コース(教科書+英検5級挑戦) 月額8,640円(税込)
※他のコースとの併用割引はございません。 
◆教材費 2,160円(税込) ※初回のみ納入
◆申込方法
 以下の受講申込書に必要事項をご記入の上、初回納入金額(初月授業料+教材費)とともに教室までお持たせください。※2か月目以降は自動引き落としとなります。
■以下の力を育成し中学の授業で実力発揮!■
「読む」・・・教科書が読めるように、発音指導も行います。
「書く」・・・中学校のテストは「書く」テストが主流。アルファベット・単語はもちろん、各中学校の
過去の定期テスト問題を利用して、英作文指導も行います。
「聞く」・・・最近は聞き取る力も重視されています。CD教材などを使用しながら、リスニング力の修得を図ります。
Q&A
Q.今、EDIXで習っているLepton(レプトン)や小学英語とは何が違うの?
A.Leptonは体系的に学ぶ英語であるものの、中学校の教科書には準拠していません。

あくまでも語学としての英語修得が目的です。

小学英語も文法を学ぶコースではあるものの、中学校教科書には準拠していません。

中学準備英語コースで学校の教科書の予習をしておくことが定期テスト対策の第一歩です。
 Lepton    ⇒ 語学としての英語
 小学英語   ⇒ 英文法・単語力を鍛える
 中学準備英語 ⇒ 中学校での教科書理解、定期テスト対策としての予習
持ち物:筆記用具、英語のノート(どんなものでもかまいません)、スリッパ

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